Apr 18, 2009
引越し見積もりは、インターネットで比較してください。
引越し業者を選ぶ際に重要なのは金額です。それぞれの会社で料金やサービス内容も変化します。そこで引越しの見積もりに便利なのが、インターネットの比較です。大手の有名な会社なら、インターネットも約引越し見積もり金額が出てくるでしょう。そのサイトを介して比較し、最も有利な会社を選択したいものです。少しでも安いほうがいいですからね。3月の引越しシーズンです。なぜなら、4月の入学や入社、転勤シーズンで、その前に引越しを済ませてしまおうという人々のラッシュが訪ねてくる。このため、3月の理事会社が非常に混雑ので事前に予約を入れておくといいだろう。また、渋滞も予想されて理事が遅いことも考えておく方が良い。
パソコンショップ『ドスパラ』を運営するサードウェーブは21日、米Intelが発表しているチップセットの不具合問題で、同社の発売済み該当製品の対応状況の最新詳細を発表した。本日21日より、該当のデスクトップパソコン「Prime」シリーズおよびASRock製マザーボードの購入者向けに、交換対応を開始する。
本日発表された対応状況の内容は以下のとおり。
○デスクトップPC(Primeシリーズ)製品購入者への対応
該当デスクトップパソコンにおいて、全品部品(マザーボード)を不具合対策済みのものと交換する。交換の時期は3月初旬以降を予定。
交換方法は店舗預かりや修理センター預かりのほか、希望すればユーザー自身の手で交換作業を実施することも可能。手続き期間は本日2月21日より、2011年5月21日まで。詳細は同社サイト「インテル 6 シリーズ チップセット搭載商品をお買い上げのお客様へ(リンク)」で確認することができる。
○マザーボード(ASRock製)製品購入者への対応
不具合対策済みの同製品と交換する。交換の時期は3月初旬以降を予定。
交換方法は店頭交換と、宅配による同時交換が選択可能。詳細は同社サイト「インテル 6 シリーズ チップセット搭載商品をお買い上げのお客様へ(リンク)」で確認することができる。
[マイコミジャーナル]
Ruby 1.9系と1.8系に脆弱性が発見された。修正版がリリースされており、修正されたバージョンへのアップグレードが推奨されている。FileUtils.remove_entry_secureにシンボリックリンク競合条件の脆弱性があり、この脆弱性を利用されるとユーザがローカルファイルシステムの任意のファイルやディレクトリを削除できるようになる。次のバージョンまでがこの脆弱性の影響を受ける。
・Ruby 1.8.6パッチレベル420
・Ruby 1.8.7パッチレベル330
・Ruby 1.8.8開発版
・Ruby 1.9.1パッチレベル430
・Ruby 1.9.2パッチレベル136
・Ruby 1.9.3開発版
もうひとつは$SAFE機構に発見された脆弱性。Exception#to_sメソッドにチェック回避の脆弱性があることがわかり、任意の文字列の変更が可能であることが明らかになった。次のバージョンまでがこの脆弱性の影響を受ける。なお、この脆弱性は1.9系には存在しない。
・Ruby 1.8.6パッチレベル420
・Ruby 1.8.7パッチレベル330
・Ruby 1.8.8開発版
これら脆弱性に対処するため、ユーザや開発者には対応済みのバージョンへのアップグレードが推奨されている。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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サイレックス・テクノロジーは、PC画面をネットワーク経由で別ディスプレイへ出力するネットワークディスプレイアダプタの新製品として、有線LAN(10BASE-T/100BAST-TX)専用の「SX-ND2000F」と、有線LAN(10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T)と無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)に対応した「SX-ND4050G」を発売する。「SX-ND2000F」は3月1日の発売予定で価格は29,800円、「SX-ND4050G」は3月25日の発売予定で価格はオープン、店頭予想価格は未定。
「SX-ND2000F」と「SX-ND4050G」は、ホストPCの画面を別ディスプレイへ出力することで、別ディスプレイを見ながらホストPCをリモート操作できるネットワークディスプレイアダプタ。1台のホストPCと1台の別ディスプレイ、1台のホストPCと2台の別ディスプレイ、2台のホストPCと1台の別ディスプレイといったように、柔軟な運用に対応する。
最大1,920×1,200ドット(WUXGA)の転送をサポートし、フルHD画面の転送も可能。ホストPCと別ディスプレイで同じ画面を映すミラーモード、およびデスクトップ画面を拡張する移動モードが利用できる。また、本体にUSB 2.0×2基を搭載するため、キーボード/マウスを接続できるほか、USB仮想化技術によってネットワークを経由したタッチパネルの画面出力やタッチ入力、音声出力などにも対応する(USB双方向通信をサポート)。
「SX-ND2000F」の主なインタフェースは、10BASE-T/100BASE-TX対応有線LAN、USB 2.0×2、D-Sub出力、ライン出力。本体サイズはW155×D30×H120mm、重量は275g。対応OSはWindows XP/Vista/7。
「SX-ND4050G」の主なインタフェースは、10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T対応有線LAN、IEEE802.11a/b/g/n対応無線LAN、USB 2.0×2、DVI-I出力、D-Sub出力、ライン出力、マイク入力。無線LANのアクセスポイント機能も搭載する。本体サイズはW155×D32×H120mm(アンテナなどを除く)、重量は260g。対応OSはWindows XP/Vista/7。
[マイコミジャーナル]
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