May 10, 2011

コスプレとかわいい

コスプレお姉さんがいる場合はやめて写メも可能だ。お姉さんたちも楽しく撮影にオッケー供与しています。コスプレが好きな人は非常に服にお金を賭けているようですね。また、メイクもとっても可愛くて見ていて飽きないですね。お姉さんたちを見ると、同性の私でもドキドキしてしまうので多くの人はドキドキですよね。
友人の誕生日プレゼントをあげようと思うのだが、何を与えるか考えもない、普段の趣味に共通でもなく、服装のジャンルも全然違う感じの子なので、良いものが思い浮かばない。生活雑貨からいいかなと思っていたが、実際に使って与えることができるものではない、プレゼントしても喜んで受けることができないからと思ってしまう。お店の良いものがあれば良いが。
2011年4月2日、人気アイドルグループAKB48のメンバーが香港で、東日本大震災の救援握手会を開催。香港のファンに募金を呼びかけた。文匯報が伝えた。

【その他の写真】

AKB48メンバーの松井咲子、梅田彩佳、前田亜美の3人は、ドラゴンセンター(西九龍中心)で行われた握手会「日本東北大地震賑災握手会」に登場。集まった数百人の地元ファンに広東語を駆使してあいさつし、大震災の被災地への募金を呼びかけた。

前日夜には、ジャッキー・チェンが発起人をつとめ、日本や韓国からもスターが集結した震災救援チャリティーイベント「愛心無国界311燭光晩会」に出席したAKB48の3人。香港のファンからの熱い応援ぶりに、「パワーをもらった」とうれしそうに話していた。巷でチワワ大辞典

AKB48のオフィシャルショップが2店舗ある香港だが、いずれも売り上げの1%を被災地への義援金として寄付することを発表している。(翻訳・編集/Mathilda)


【関連記事】
AKB48メンバー3人が握手会、気持ちは地震被害の日本に―香港
AKB48大島優子がアニメイベントをPR!「ワンピースが好き」にファン歓声―香港
AKB48の大島優子が握手会、「精液で歓迎」に消毒液でシャットアウト!―香港
人気爆発のAKB48、宮澤佐江がイベント審査員&握手会にファン殺到!―香港
<2010紅白>AKB48、2年連続で出演総勢100人以上


韓国歌手SE7EN、「BIGBANG」が今月2日、シンガポールで開かれた「シンガポールエンターテインメントアワード(SEA)2011」にてそろって受賞した。

BIGBANGのプロフィールと写真



 SE7ENは、シンガポールおよび海外専門家パネル、エンターテインメント産業専門家が選ぶ「Best Asia Performance賞」を受賞、「BIGBANG」は人気投票と専門家が選定する「Most Popular Korea Artist賞」を受賞した。

 SEAは、シンガポール言論グループSPH(Singapore Press Holdings Ltd)が、中国語圏のエンターテインメント産業を支援するために開催する授賞式で、音楽や映画、テレビ、ラジオなどの分野を含む。

 SE7ENと「BIGBANG」の所属事務所であるYGエンターテインメントは3日「SE7ENは、今後当分の間、中国やタイ、シンガポールなどでアジアプロモーションに集中し、「BIGBANG」は来る8日に発表するスペシャルエディションアルバムで活動を再開する」と伝えている。


【関連記事】
「BIGBANG」来月スペシャルエディション発表し活動再開
「BIGBANG」所属のYGエンタ、日本に5億ウォン寄付
BIGBANG 「好み違っても5人の心は一つ」
「BIGBANG」新曲が米ビルボードへランクイン
「BIGBANG」のMV、ユーチューブ再生100万回突破


 2日、ポレポレ東中野にて、映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』の初日舞台あいさつが行われ、出演者の二階堂ふみ、森下くるみ、劔樹人、神聖かまってちゃん(mono、ちばぎん、みさこ)、そして入江悠監督が登壇した。

映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』場面写真

 現状に憤りや不安を抱えた人々の想いがロックバンド「神聖かまってちゃん」の楽曲によって昇華され、すさまじいパワーを生み出すところが見どころとなっている本作。プロの棋士になることを夢見る女子高生を演じた二階堂は「最初は、美知子という役柄に(入り込めず)拒否されたから辛かったけれど、将棋をさす手にこだわったりして、だんだんと楽しくなっていきました」と現場での苦労を語ると、ショーパブで働くシングルマザーを演じた森下も「映画初出演で、やったことないダンスも踊って本当に大変だった」と苦笑い。

 それを聞いた入江監督は「森下さんには一番厳しくしてしまいました」と謝罪をするも「神聖かまってちゃんという偉大なバンドのイメージを崩してはいけないと必死だった。音楽と映画が相乗効果を生み出さなくては……という思いが強くて」と責任の重さを痛感しての撮影であったことを吐露した。

 そんなカリスマ的存在として劇中にも登場した「神聖かまってちゃん」だが「最初、映画化の話を聞いたとき、このタイミングがバンドにとって良いことなのか、悪いことなのか真剣に考えた」とちばぎんが言うように、葛藤があったという。しかし「完成した作品を観て、今は良かったという気持ちしかない」と作品の完成度に満面の笑顔を浮かべた。

 最後にmonoが「この作品で神聖かまってちゃんというバンドを多くの人に知っていただければ嬉しいです」と普段のキャラとは違い、まじめなコメントで締めくくると、会場からは暖かい笑い声と拍手が巻き起こった。

 本日の初日公開に先駆けて昨日行われたニコニコ動画での有料生配信と、渋谷シネクイントでの先行上映は大盛況で、売り上げのすべてを東日本大震災の義援金として寄付されることになっている。

 本作は、動画サイトから人気が爆発したロックバンド「神聖かまってちゃん」の名曲群をモチーフに、映画『SR サイタマノラッパー』の入江悠が監督、脚本を務めた青春群像劇。www.vezetek.infoそれぞれの立場が違う人々が「神聖かまってちゃん」の音楽に出会い、自分らしい生き方を模索する姿を力強く描いた痛快な人間物語に仕上がっている。(磯部正和)

映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』は渋谷シネクイント、ポレポレ東中野、下北沢トリウッドにて公開中


【関連記事】
映画『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』オフィシャルサイト
ニコニコ動画初 映画有料生配信決定「劇場版 神聖かまってちゃん」売上金は全額を被災者支援に
ニューヨークの人に埼玉がわかる?アメリカ人の観客『サイタマノラッパー』に沸く!
イギリスBBCでも訴え 人気ロック・バンド、フィーダーが日本の被災者支援のシングルを急きょ発売 寄付へ
東北出身の中村雅俊、千昌夫がジャッキー・チェン主催のチャリティーイベントに参加 4月1日に香港で


Posted at 20:50 in World | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.