Jun 13, 2010

水に濡れた場合の修理

買ったばかりのノートパソコンの3ヶ月間の修理している状況にあります。原因は、息子(幼児)が机ごとに倒して、近くにあったコーヒーのデジカメなど、様々な散乱していました。息子も机の下敷きになって怪我は無かったのですが...コンピュータのキーボードにコーヒーを着てしまって販売店に問い合わせて、コンピュータの修理をする方がいいと言われました。コンピュータの修理は時間がかかることが、17800円で高額請求が来ました。安く購入しましたが高上りてしまいました。
最近、他のオンラインゲームで、ドラゴンネストに移してきました。ここでは、ヘビーユーザーもライトユーザーもいるので、ユーザーのバランスがとてもいい感じですね。ヘビーユーザーだけだとよく知っているきついですだし、ライトユーザーだけだといまいち盛り上がりにかけるので。やはりドラゴンネストは、基本プレイ無料だからです。
 来年用の年賀はがきの搬入が6日、新潟市中央区東大通の郵便事業会社新潟支店など県内3支店で始まった。11月1日から全国一斉発売される。
 新潟支店ではこの日約223万枚が搬入され、職員らが手分けして4000枚入りの段ボール箱を運び込んだ。今後市内の42郵便局に振り分けられる。
 同支店によると、来年用のはがきは、郷土玩具「三角だるま」とトキの絵柄付きなど10種類を発売する。
 近年はメールの普及などにより年賀はがき利用が低迷を続けている。これにより信越支社(長野・新潟)では配布枚数は08年の1億3400万枚だったが、来年は1億1192万枚の予定。昨年とほぼ同数という。
 新潟支店の営業担当、渡辺政義サポートスタッフは「東日本大震災で人と人との結びつきを大事に思う方も多くなった。ぜひ気持ちを込めて年賀状を書いてほしい」と話している。【塚本恒】

10月7日朝刊

【関連記事】
東日本大震災:被災地で花火教室、復興支援…岡崎の業者ら
東日本大震災:復興願い花火2万発 10市町で一斉に
雑記帳:JR大阪駅のジオラマキット
すっごい小学生:/3 富田美菜さん、唯依さん(その2止)
注目リリース : バンダイナムコゲームス、iPhone用アプリ「ガンダムエリアウォーズ」を配信


 県特産「おけさ柿」の出荷が6日、新潟市西蒲区竹野町のJA越後中央選果場で始まった。春先の低温で、出荷は平年より1週間ほど遅れたほか、同区では梅雨時期の日照量が少なく、出荷量も平年の約3分の1の700トンにとどまるとみられる。県全体の出荷量は平年並みの計約6500トンの見込み。
 おけさ柿はあざやかな柿色の美しさと、甘みと歯応えのある食感に加え、種なしで食べやすいのが特徴。
 選果場ではこの日、ベルトコンベヤーに流れる柿を色や形で選別し、箱に詰めるなどしていた。山本崇選果場長は「数こそ少ないが、夏場の天候に恵まれ色も味もいい。秋の味覚を味わってほしい」と話した。作業は10月下旬から11月上旬がピークを迎え、県内外に出荷される。【塚本恒】

10月7日朝刊

【関連記事】
万引き防止:新潟中央署、署長お手製ステッカー /新潟
東日本大震災:福島の避難者集う 柏崎市、市町村ごとに懇親会 /新潟
指定都市市長会:会長選に新潟市・篠田市長が立候補 /新潟
冬鳥:オオヒシクイやコハクチョウ飛来 /新潟
NIE:教育に新聞を 第18回新聞記事感想文コンクール、大賞に小坂夢さん /新潟


 ◇次期市長選の争点か
 「魚沼市役所の本庁舎を旧湯之谷庁舎に置く」という大平悦子市長の提案を巡り、市長と市議会が1年にわたって対立してきたが、6日の議会本会議で再び否決された。昨年9月議会に次ぐ否決。前回に比べ湯之谷案への賛同議員は大幅に増えたが、可決に必要な3分の2の賛成が得られず、本庁舎問題は完全に暗礁に乗り上げた。2回目の否決について大平市長は「可決へのハードルは高かった」と述べた。本庁舎問題は、来年末の市長選で市民の審判を待つことになりそうだ。【神田順二】
 本会議で庁舎再編整備調査特別委員会の関矢孝夫委員長が、委員長裁決で湯之谷案を可決したことを報告。続いて同案に対する質疑、討論が行われた。
 反対討論では「地方自治法で『庁舎の位置を決める場合は、市街地で利便性を検討すべきだ』とあるが、湯之谷庁舎は条件に該当しない」「市長は、新庁舎を建設しないとして当選したが、本庁舎を湯之谷庁舎に置くとは言っていない。来年12月の市長選で市民の判断を受けてから論議すべきだ」と再考を促した。
 賛成討論では「湯之谷庁舎は比較的新しい建物で駐車場のスペースに余裕があるのも本庁舎の条件だ。中心市街地から遠く立地条件は良いとはいえないが、尾瀬の玄関口で魚沼市のクリーンなイメージアップになる」「間もなく合併後10年になるが、何一つも前に踏み出せないことは魚沼市にとって不幸なこと。魚沼市に欠けていることは一つになろうとする結束力だ」と市長と議会の対立の回避を求めた。
 採決は議員23人中、欠席1人を除く22人で行われた。可決には、出席議員の3分の2(15人)が必要だが、賛成12人、反対10人で否決された。
 本庁舎問題を巡る紛糾は、08年11月の市長選で「財政難の折、新庁舎は建設しない」の公約を掲げて初当選した大平市長が、04年11月の合併当時の新庁舎建設構想(合併10年以内に新庁舎を建設する)を凍結したことから始まった。
 同市の今年度当初予算は約236億8000万円。このうち国から交付される地方交付税は半額近い116億円。これまでの交付税は、合併した旧6町村ごとに算定されている。しかし合併10年を経過する14年度以降は新たな算定方式に変わり、5年間で20億円減額される見通し。財源不足を背景に本庁舎問題は、市民にとって大きな課題になりそうだ。

10月7日朝刊

【関連記事】
訃報:庭野耕策さん 88歳=元十日町市議会議長 /新潟
出版:魚沼の花々、追い求め 千葉の写真家・安原さん、半年間の撮影終える /新潟
東日本大震災:魚沼のコシヒカリ、全地点で放射性物質検出されず /新潟
新潟・福島豪雨:磐越西線復旧は来月中旬見込み /新潟
浦佐スキー場:破産開始決定 今冬、営業停止 /新潟


Posted at 17:26 in Football | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.