Jan 16, 2009

住宅購入からリフォーム

最近の住宅購入を検討しています。売り物にするかマンションにするか。あるいはまた、新築したり、中古にするか。 TVでのリフォームをしているのを見ることができます。これにより、意外にも住宅もリフォームをすれば、新築のような快適な生活をすることを考えています。また、建替えのないものであれば安いので、リフォーム資金の加算が可能です。リフォームすることを前提に中古物件探しを進めしたいと思います。
引っ越しをしたときに何が残るのだろうか。そんなことを考えると、落胆してしまうこともある。この家は思い出がたくさんあるので、思い出に残ることも多いと思う。それでも取締役が急に決定するとの思い出に浸ることもなく、していかなければならない。急に決定されると、心の準備がないため、移行が難しい。
スーパーカー、『MP4-12C』を発売したばかりの英国マクラーレンオートモーティブ。同社が、MP4-12Cに続く新型スーパーカーの開発に着手したようだ。

画像:マクラーレンF1とMP4-12C

これは14日、英国の自動車メディア、『AUTO CAR』が報じたもの。新型スーパーカーは、マクラーレンのフラッグシップモデル。社内では「メガマック」(仮称)と呼ばれ、ブガッティ『ヴェイロン』の性能を超えることを目標に、開発が進められているという。

現行ヴェイロンは、0-100km/h加速2.5秒、最高速431km/hという世界最高峰のパフォーマンスを誇る。それだけに、マクラーレンの新型スーパーカーにかける意気込みはかなりのものだ。

同メディアによると、心臓部には5.0リットルV型8気筒ガソリンエンジンを過給したユニットが収まり、その最大出力は799ps、最大トルクは81.6kgm。最新のカーボンファイバー技術を駆使した軽量ボディと組み合わせられるという。

この新型スーパーカーは2014年から、限定500台が生産される見込み。同メディアは、「スタイリングはマクラーレン『F1』を意識したもの。価格は35〜40万ポンド(約4600〜5300万円)程度になる」と伝えている。


《レスポンス 森脇稔》


【関連記事】
[動画]勝つのはどっちだ!? ブガッティ ヴェイロン 対マクラーレン F1
ブガッティ ヴェイロン 次期型、最高速は435km/hか
ギネス記録奪還へ---ブガッティ ヴェイロンに宣戦布告
フェラーリ 599 後継車、700psレベルか
【ランボルギーニ アヴェンタドール 試乗】スーパーカー好きの楽しみがまた増えた…西川淳


 中部電力は17日、電力の供給力増強のため、自家発電施設を持つ新日本製鉄などの鉄鋼メーカーや出光興産、コスモ石油など石油元売り大手に対し、中部電への電力販売量アップを要請していることを明らかにした。中部電は浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の全面停止で夏場の電力供給力が少なくなるため、さらに電力を買い取る方針だ。

 経済産業省によると、1000キロワット以上の自前の発電施設を持つ企業は中部電管内の愛知、岐阜、三重、静岡、長野5県に約100社あり、総出力は443万キロワット。中部電の今夏の供給力の約16%に相当する。

 新日鉄は愛知県東海市の製鉄所に大規模な自家発電設備を保有。既に数万キロワットを中部電に供給しており、上積みを調整する。愛知県や三重県に商業用発電施設を持つ出光興産やコスモ石油も中部電に電力を販売しているが、一定の時間帯の供給量引き上げを交渉している。

 中部電は浜岡原発の運転停止で約360万キロワットの供給力を失った。「夏場の電力需給は綱渡りの状況」(幹部)として、供給力のさらなる上積みを図る。【工藤昭久、高橋昌紀】

【関連記事】
電力株:8社の株価下落 原発事故での資金拠出が影響
浜岡原発停止:愛知県と名古屋市が新エネルギー推進検討会
東日本大震災:生産体制、西にシフト 夏の電力不足対策
浜岡原発:全機の停止作業完了 5号機冷温停止
商用原発:35基が停止、運転は19基…浜岡全面停止で


 欧州連合(EU)は17日、欧州中央銀行(ECB)次期総裁にマリオ・ドラギ氏(イタリア中央銀行総裁)を推挙する。6月のEU首脳会議で正式決定し、トリシェ総裁の後任として11月からECBの指揮を執る。独自候補擁立を探ったドイツを封じての就任で、欧州信用不安の収束と、原油高の長期化などを背景に上昇傾向が続く物価の安定化の両立が大きな課題となりそうだ。

 「スーパー・マリオ」。メディアは猛烈な働きぶりからドラギ氏をこう形容する。イタリア政府の経済・財務省国庫局長時代には、財政再建策を取りまとめ、イタリアをユーロ加盟に導いた。昨年5月のギリシャ危機では、イタリア中銀総裁として、ECBによるギリシャ国債買い入れ策を支持。ギリシャ救済策の推進者として名を上げた。

 主要20カ国・地域(G20)の中銀などで構成する「金融安定化理事会(FSB)」の議長を長年務め、リーマン・ショック後の金融危機対応でも手腕を発揮。「識見、経験ともに抜群」(日銀幹部)とユーロ圏外からの評価も高い。

 ただ、ユーロ圏でギリシャに次いで累積債務残高が多いイタリア出身な点や、インフレ対策より経済成長や雇用に配慮して金融政策を決める「ハト派」寄りとの評判から、次期ECB総裁候補としては、物価安定を最重視するドイツなどの反発もあった。それだけに、市場はドラギECB次期総裁が成長と物価のバランスをどう図っていくか注目している。

 ドラギ氏は米マサチューセッツ工科大で経済博士号を取得。米投資銀行、ゴールドマン・サックス副会長などを経て05年9月からイタリア中銀総裁を務める。妻と子供2人のほか孫もおり、社交界にはほとんど姿を見せない仕事人間でもある。【ロンドン会川晴之】

Posted at 06:52 in Index | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.