Jun 08, 2010

コンピュータの修理は、まず友達

私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
最近、他のオンラインゲームで、ドラゴンネストに移してきました。ここでは、ヘビーユーザーもライトユーザーもいるので、ユーザーのバランスがとてもいい感じですね。ヘビーユーザーだけだとよく知っているきついですだし、ライトユーザーだけだといまいち盛り上がりにかけるので。やはりドラゴンネストは、基本プレイ無料だからです。
 立命館大が修復に取り組んでいる明治から昭和初期にかけての西陣織や友禅染図案の展覧会が17日、京都市北区の立命大アート・リサーチセンターで始まった。時代を反映したモダンなデザインの図案が来場者の目を引いている。
 図案は同センターが1万点ほど所蔵している。立命大の木立雅朗教授(考古学)のゼミ学生たちが2008年度から本格的に修復を進め、修復を終えた図案や見本帳など約30点を展示している。
 明治から昭和初期は近代化の影響で図案が多様化しており、伝統的な花鳥柄だけでなく、当時の映画スターや銅鏡をデザインした奇抜な図案も並んでいる。また、破れたり折れ曲がった図案を学生が修復する様子も、写真や修復道具を通じて紹介している。既に8千点近くの修復が終わり、来年度にはデジタル化した図案の一部を公開できる見通しで、木立教授は「あまり注目されてこなかったが、西陣織や友禅の図案はデザインの宝庫。知的財産を生かせるように世界に発信したい」と話している。28日まで(土日曜休み)。無料。

 美術工芸家や文化人から寄贈された作品を福祉活動に役立てる「第29回京都新聞チャリティー美術作品展」が20日から、京都市下京区の京都高島屋で開かれる。24日まで。
 重要無形文化財保持者(人間国宝)の染織家志村ふくみさんやイラストレーター永田萠さんをはじめ、趣旨に賛同した約1400人が作品を寄贈した。今年の新規出展者は134人で、絵画や陶芸、色紙など昨年より多い約1600点が寄せられた。京都新聞社(中京区)内の事務局では、スタッフが作品の梱包(こんぽう)作業など当日に向けて準備を進めている。
 作品は入札によって販売する。売り上げは地域福祉活動の支援に使うほか、東日本大震災の被災者支援にも役立てる。

 優れた技術を開発した県内の中小・中堅企業に贈られる「第28回神奈川工業技術開発大賞」(主催・県、神奈川新聞社)の表彰式が17日、県庁大会議場で開かれた。大賞のアイビット(川崎市高津区)とマルサン・ネーム(横浜市鶴見区)など入賞7社の経営者らが出席。ものづくり産業の存在感を示した。

 入賞したのは大賞の2社に加え、地域環境技術賞のA・R・P(秦野市)、同位体研究所(横浜市鶴見区)、奨励賞のエクストコム(大和市)、エルフィノート・テクノロジー(横浜市中区)、理想計測(川崎市高津区)―の5社。賞状などを授与された。

 黒岩祐治知事は「『自然エネルギー推進』の大きな旗を掲げた神奈川へは優秀な技術が集積する。入賞企業や技術の数々に未来を開く力を感じた。これからも世界をあっと驚かせる技術を神奈川から発信してほしい」と祝辞を述べた。

 関口隆選考委員長(横浜国大名誉教授)はアイビットの「X線画像ステレオ差分方式を用いた電子回路基板検査装置」について「高密度化が進む基板を正確に調べられる上、コストパフォーマンスも高い」と講評。マルサン・ネームの「ロボットにも利用可能な高性能シート型触覚センサー」も「介護ロボットなどの高機能化に貢献するのみならず、寝たきりのお年寄りの床ずれ防止技術の開発にも結び付く」と評価した。

 アイビットの向山敬介社長は「私たちが目指していたことへしっかりとした評価をいただき、今後の励みになる」、マルサン・ネームの森征二社長は「開発した技術の還元を進め、世の中を明るく元気にする」と話していた。

 表彰式後、宇宙航空研究開発機構の鈴木浩一安全・信頼性推進部技術開発室長が「航空宇宙産業におけるリスク管理」をテーマに記念講演を行った。

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環境技術展


 国内の有機合成化学の若手研究者が集まり研究発表を行う「大津会議」が17日、大津市内のホテルで開幕した。参加者が最新の成果を発表し、化学分野の将来などについて討論した。
 2010年に日本人2人がノーベル化学賞を受賞するなど、国内の有機合成化学の研究は世界トップレベル。「大津会議」は次代のノーベル賞受賞者育成を目指し、昨年から万有生命科学振興国際交流財団などでつくる組織委が始めた。
 今回は日本学術振興会特別研究員の大学院生ら15人が参加。レアメタルに代わる安価な触媒の開発や、液晶などを作る効率の良い化合物の生成など、各自の研究内容を講演した。国際化を目指して発表や質疑は英語で行い、有機化学の将来を考える討論も行った。
 18日には組織委の山本尚・シカゴ大教授らが、研究の進め方などについて講演する。バイク王

Posted at 11:38 in Business | WriteBacks (0) | Edit
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