Mar 02, 2009

ゴールドカードとブラックカード

ゴールドカードやブラックカードは、金持ちがいるのだと思う。一般的に加入することができないので、おそらく通常のクレジットカードに加入後、毎月の使用金額と年俸などを示唆した結果の案内が入ってくるのだ。前の回のゴールドカードは年会費も大変高いという話を実際に持っている人々はそれほどの恩恵もすごいのだ。
銀行がしているカードローンがある。消費者金融カードローンは、何度も問題にもなっていたため、利用者も増加しているかもしれないが、実際には、どうか分からない。元返してもないのに、借金をしてしまう人がしてはいけないが、銀行の場合は、その辺は厳しく評価してくれたようなので確かに安心できそうな気がする。
 俳優・織田裕二(43)が、「キターッ!」のフレーズでおなじみの目薬『サンテFX』(参天製薬)の新CMキャラクターに15年ぶりに起用され15日、都内で行われた発表会に出席した。1991年の同商品発売から20周年を迎え、初代イメージキャラクターの織田が復活。初登場から実に20年ぶり、96年まで放送された同CMとしては15年ぶりの登場で、織田は「リングに上がるような気持ちで、過去の自分に負けないように『キターッ!』と言ってやろうと思いました」と意識したという。

「キターー!!」は2008年の流行語大賞候補に選出

 ピン芸人・山本高広のものまねでもおなじみの同フレーズ。今も残る強烈なインパクトで“キターッ!=サンテFX”のイメージを決定的にした織田は、今回の新CMでも20年前同様、サンテFXを目に一滴さし、強い清涼感を感じた後に訪れる爽快感を「キターッ!」という叫びで表現している。

 久しぶりのオファーは素直に「嬉しかった」といい、「サンテFXが20年経っても一線にいるというのもだし、当時関わったスタッフから声をかけられたときもまた嬉しかった」と格別だった様子。「CMでどうしてあんな力んで『キターッ!』と言ってるのか」を体感してほしいとアピールし、「日本がまだ大変なときですが、この目薬をさしてまた気合いを入れて、頑張っていきましょう」と呼びかけた。

 CM撮影時は「単純に楽しかったし、思いっきりできた。声が枯れましたが…」と苦笑い。「あんなに大声出すことはないので気持ちよかった」と充実感をみせ「商品立ち上げからご一緒して全部で8パターン撮ったんですが、新たに9パターン目が生まれました。皆さんがこのCMを観て、どんな顔されるのか本当に楽しみです」と21世紀の「キターッ!」に期待を込めた。

 6月25日からは主演映画『アンダルシア 女神の報復』が公開、8月27日からはTBS系『世界陸上』で8大会連続司会を担当。プライベートでは昨年8月に一般女性と結婚するなど、公私共に好調な織田は、1年を振り返り「キタな、という感じです」とニンマリ。注目される第1子については「まだこないですね。いつか来るでしょう」とかぶりを振っていた。

 サンテFXは『強い清涼感で目に爽快感を与える』というコンセプトの目薬として1991年に発売。織田が1996年まで初代CMキャラクターを務め、以降はJリーガーの川口能活、俳優の池内博之、藤木直人、玉山鉄二、松岡昌宏(TOKIO)、岡田将生らがCMキャラクターを務めてきた。新CM「Twenty」篇は18日(土)より全国で放送開始。


【関連記事】
織田裕二&中井美穂、TBS「世界陸上」司会に8大会連続起用(11年05月19日)
福山雅治、織田裕二と再びタッグ 映画『アンダルシア』に出演(11年04月23日)
織田裕二が入籍を報告 お相手は30歳の一般女性(10年08月21日)
織田裕二「自殺を考えたこともあった」と告白(07年12月14日)
モノマネタレント・山本高広、破局を著書で告白(09年01月23日)


日本の人気漫画「ハヤテのごとく! 」を原作にした台湾ドラマ「ハヤテのごとく! (中国語原題:旋風管家)」でヒロイン役を演じている韓国女優パク・シネが、ドラマのプロモーションのため台湾を訪れた。

パク・シネのプロフィールと写真



 台湾で6月19日から放送が始まるドラマ「ハヤテのごとく! (中国語原題:旋風管家)」には、パク・シネのほか、ジョージ・フーやティア・リーら台湾の人気若手俳優陣が出演。また日本の人気漫画「ハヤテのごとく! 」が原作とあって、放送前から大きな関心を集めている。

 ここ数年台湾でも韓流は人気で、パク・シネ出演のドラマも放送されていることから、彼女の台湾での知名度は高く、12日に行われたファンイベントではパク・シネがステージに登場すると、一際大きな歓声が上がっていた。このファンイベントでは写真撮影会やゲームを行うなど、ファンとの交流を楽しんでいたパク・シネ。ゲームに負けたジョージ・フーが罰ゲームとしてパク・シネとティア・リーを背中に乗せて腕立て伏せをする一幕もあり、会場は大盛り上がりとなった。

 翌日のプレミア記者会見では、記者から「(以前に出演したドラマで) チャン・グンソクと、今回ジョージ・フーとのキスシーンを経験した感想は? 」という質問も飛び出し、パク・シネは「チャン・グンソクとはもともと兄弟のように仲がいい友達。でもジョージとのキスシーンは緊張しました。ジョージは男性としてとても魅力的」と恥ずかしそうにキスシーンの思い出を語った。

 ドラマは6月19日から台湾で放送されるほか、アジア各地、そして日本でも放送が予定されている。

Copyrights(C)wowkorea.jp


【関連記事】
パク・シネ 台湾ドラマ出演で現地PRへ
パク・シネ 、東京ガールズコレクションの舞台へ
パク・シネ&ソン・ジュンギ <全州映画祭>広報大使に
『カクテギ』パク・シネ&パク・ヘジン熱愛中? 
『伝説の故郷』パク・シネ 「ホラークイーンの座は私のもの! 」


Posted at 05:58 in Domestic | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.